2018/11/05

主婦必見!夫にバレずにクレジットカード現金化する裏技

子供を抱える主婦

家計のやりくりに苦戦している、ご近所にはもちろん、家族である夫にもなかなか話しづらいもの。

しかし、一家の財布を任せられた女性にとって、「お金を借りる」というキーワードはとても重く響きます。
貸金業法の改正などによって、だいぶ消費者金融の悪いイメージも今では払拭されつつありますが、それでも前時代に横行していた、カード地獄などを想像して、借金自体に抵抗を覚える方は少なくありません。

そこで今回は、日々の生活に苦しむ主婦必見!
現金調達の裏技、クレジットカード現金化についてお教えします!

クレジットカード現金化こそ、主婦の味方

銀行のカードローンや消費者金融のキャッシングなど、現代に一見溢れかえってみえる資金調達手段。
しかし、実際にはこれらのサービスは、もともとある程程度お金を持っている人のために提供されているサービス。

収入のない、無職や専業主婦の方などは、審査に通らず、ほとんど利用できないというのが現実です。

その点、クレジットカード現金化は、クレジットカードさえ1枚あれば、誰でも簡単にお金を作ることができる方法。

ショッピング枠を利用して現金を作るので、借り入れ専用枠であるキャッシングと違って、厳しい審査を通過する必要はありません。

まさしく、一家の財務を担う立場であるにも関わらず、新規借り入れの審査に通過する可能性がどうしても低くなってしまう主婦にぴったりの現金調達手段なんです。

家族カードでも現金化は可能

クレジットカード現金化は、その道の譜プロであるクレジットカード現金化業者に、ネットや電話申し込みをすれば、簡単にサービスを受けられます。

必要種類は、ショッピング枠に空きがある自分名義のクレジットカードと、本人確認書類のみ。
もちろん、夫のカードを代表に家族に発行される、家族カードでも利用可能です。

ただし、利用金額の請求は代表カードの名義人、つまり夫に届く点に注意。
カードの利用明細を夫がチェックする可能性があるのであれば、「何に使ったの?」と追及されかねません。

もちろん、現金化だとバレないよう、カード利用明細は他の買い物やサービスと一見同じように記されていますが、家計が苦しいにも関わらず高額利用をしていると、どうしても疑われやすくなってしまうでしょう。

夫にバレずに現金化する裏技

主婦が現金調達する際に最も気にすることは、まず間違いなく、夫にバレないかどうかということでしょう。
利用明細の他にも、思わぬところで家族にバレてしまわないように、こっそり現金化するための裏技をご紹介します。

夫のいない時間帯に宅配日時を指定

現在、クレジットカード現金化のネット完結型の多くは、キャッシュバック方式という手法を採用しています。
購入商品の特典として、現金をキャッシュバックする、というクレジットカード現金化の方法なのですが、この取引には顧客と業者の間で商品の授受が必要。

正式な商取引の証として、自宅になんらかの商品が送られてくる形となります。

具体的な商品は、各業者によって異なりますが、だいたいがパワーストーンやおもちゃの指輪などの安価なアクセサリー。
受け取ることに意味があるので、自宅に届いたらすぐに家族の目の届かないうちに処分してしまって構いません。

しかし、普段、ネットショッピングをしないような奥様だと、こういった購買行動自体が不審に思われてしまう危険性があるので、申し込みの際に宅配日時の設定をお願いし、夫が留守の時間帯に届けてもらうと安心です。

宅配物を怪しまれないようにする

夫が自営業などで常に家にいる、または、仕事の時間が不定期で留守の時間が読めないなど、各家庭の事情はそれぞれ。
そこで、万一夫が宅配の場に居合わせたとしても、不審な目を向けられることのないよう、念には念を入れておきましょう。

対応してくれるかどうかは業者によって異なってしまうのですが、届く商品を書籍やCD、DVDなどに変更してもらえると心強いです。

普段ネットショッピングをしない人や、パワーストーンなどの実用性の薄い商品を購入しない人でも、こういった商品であれば万一の際、
「ネットでしか注文できなくて」
などとはぐらかすことができるので、バレる確率が低くなります。

まとめ

いかがでしたか?
基本的に、利用明細さえバレなければ、現金化は家族にバレずに行うことが可能です。
普段からカード利用している家庭であれば、有事の際に現金化をしてもバレにくいので、いっそ生活費の支払いをできるだけカード払いにしてしまうというのも手ですね。
現金払いと違ってポイントもたまるし、万が一の時は怪しまれずに資金を調達できます。
ピンチの時に慌てて対処するのでなく、常日頃から万が一の事態に備えておくのが、賢い主婦の生き方だといえるでしょう。